2013年10月15日

進撃の茨城の追記

茨城県ネタというと自虐に走りやすい傾向にありますが(多分)、基本的にこのアプリは自虐系は封じています。
またそれしか無いのかと言われてしまう、茨城ネタを極力封印しました。水戸黄門、納豆、茨城弁、ヤンキー等です。
つまりこれまでそのネタでやってきて魅力度が最下位に落ちたということは、それをアピールすることは首を締めているようなものなのです。
茨城の強みは膨大な農産畜産と工業が融合した圧倒的生産力です。これをアピールしなくては話にならないでしょう。茨城が壊滅したら全国的にとてつもない影響を受けるのです。
また知られていないだけで、魅力的な観光地やスポットは多く存在します。しかしいくら良くても宣伝ができていない、そして基本的に品が無いイメージの茨城のせいでブランドイメージが全くついていないのが問題ではないかと考えています(うるさい、落ち着きが無い、ガサツ、汚い等)。
テレビ局がないのはマイナスだと思いますが、そもそも地方局は全国に対する情報の発信能力は大したことはないので、根本的な問題ではないと思います。問題はイメージです。
県は本腰を入れてTVCMでもやるべきです。しかもできれば上品な感じで。
あとは世界遺産でもひとつあればかなり違うと思いますが、それは難しそうですw

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2013年10月14日

アプリ第5弾「進撃の茨城」リリース

新作アプリ「進撃の茨城」をリリースしました。
https://itunes.apple.com/jp/app/id717108236

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今、アプリと言えば「進撃」ですが(え?)、特に内容は進撃の巨人とは全く関係ありません。
むしろRuckyGamesさんの「ぐんまのやぼう」のパクリと言って問題ありません。

ぐんまのやぼうがあるならいばらきのやぼうも欲しいぞ、というのが開発の動機でして、確かぐんまのやぼうは都道府県魅力度が「たまたま」最下位になったのが開発のきっかけだったと聞いています。
であれば、ほとんどが最下位である茨城こそ出番というわけです。
つい先日発表された魅力度ランキングも期待通り(?)最下位に終わりました。
「都道府県魅力度ランキング またビリ」
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20130928/CK2013092802000145.html

このようなアプリで何が変わるとか言うことは無いと思いますが、茨城の底力を感じていただければと思います。
ちなみにあまりバランスなどは調整していませんし、そもそもゲームとして面白いかどうかと言われると「・・・」ですw

47都道府県アプリと言う企画があったと思いますが、募集期間が終わっていたようなのでこのアプリは参加しておりません。あれの茨城アプリはどうなったのかなぁ(遠い目)
posted by iworks2013 at 17:14| Comment(0) | App

2013年10月09日

9月の結果

気がついたら10月になってた。

9月はずーっとあるアプリを開発していました。
一ヶ月の開発期間は最長記録ですw申請済みなのでもうすぐリリースされる予定です。

9月の結果です。
流れ作業 1,121 DL
アスレチックボール 5,187 DL
3D野球盤DX 58,401 DL
ベビーボールズ 310 DL
アプリ3本の金額合計は約68万円でした。

10月に入ってからnendの単価が笑えるほど低くなっています。大体4円くらいでしょうか。
なにがどうなるとこのような変動があるのかわからないので放置しています。

今回アドフリくんを申し込みまして、新アプリから採用しています。
これでこのような単価変動に振り回されなくなるのは素晴らしいですね。
しかもUnityにもバッチリ対応していますし、導入も楽でした。
既存アプリも随時リプレースしていく予定です。

GameFeatも全画面とアイコン型に対応しましたのでさらに使い勝手は良くなっています。

とにかくやりたいことが多すぎるので、しっかり計画をたててこなしていきたいと思います。

posted by iworks2013 at 00:00| Comment(0) | App